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虫の窓
葉っぱの裏から森をみた。

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[未分類
はじクラ
「はじめてのクラシック」コンサートへ行ってきた。

はじめてでも、中学生でも、高校生でもないのだけど。
私以外にも、そんな大人の観客がたくさん来ていた。
やはりはじめてではない子どもを連れて、出かけてきた。
なんせ安い。1000円。市民オーケストラ並みの入場料。

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曲は、ドビュッシー、ストラヴィンスキー、デュカス、ラヴェル。
好きな作曲家が勢揃い。

ちょうどラヴェルの「ボレロ」、というかベジャールのバレエ「ボレロ」の
映像を繰り返し見ていた子どもは、
客席で踊り始めそうな気配だった。
(よく振りを覚えているんだ、感心なほど)

私はというと、小林研一郎氏の指揮が
同曲の後半、リズムを刻まないので、
へぇ〜と思いながら眺めていた。
踊っているみたい。

いつもピットの中にいるオーケストラを見るばかりだったので、
なかなか楽しめたコンサートだった。



Posted by ばし
 
[日記
夜が明けそう
やることなすこと終わらないまま、
夜が明けそう。
一つずつ終えているのに追いつかない。
二徹は絶対無理だというのに、
いろいろ持ち越してしまっている。

お待たせしてしまっている人がいる。
たぶん理解していただいていると
思うが、優先順位の問題。

これから寝て朝起きたら
またバタバタと時間に追い立てられる。
絶対に寝坊できないから、
眠るのが怖くなってきた。

明日の用意していないし。



坐禅、次は参加したいな。


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Posted by ばし
 
[未分類
今月の仕事人・中村卓哉さん
フォトテクニックデジタル』8月号が発売されました。

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今月の「写真の仕事人」にてご紹介するのは、
水中写真家の中村卓哉さんです。

これまでダイビングは遠い世界の話で
私には縁のないものだと思っていましたが、
中村さんのお話をたっぷり聞いたら
「いつか挑戦してみよう!」と思うようになりました。
(いつか、と言っているうちはまだまだ先だろうけど)

水中で自分の吐く泡、
見てみたい、触れてみたい、聞いてみたいです!



文章にできたのは、お聞きした話の8割くらいでしょうか。
紙幅以上にいろんな話をしていただいた気がします。

魚の威嚇の話とか。

「魚が正面向いている写真、皆さん『魚が笑ってる〜』なんて言いますが
じつは怒っているんですよ」(中村卓哉さん)

ほう。そうだったのか。



ところで、取材時に撮らせていただいた写真を
後で見てみてびっくりしました。

私、こんなに背が低い?

中村さんを見上げてます。中村さん、カメラを見下ろしています。
近くでカメラを構えているので仕方ないところもありますが、
背が低いのは本当なので、ちょっとショック。

でも、中村さんはかなり背が高いお方のようです。
190おありではないでしょうか(?)



取材時に見せていただいた本、
1冊買わせていただきました。
『海の辞典』(雷鳥社)です。
ミニサイズですがたくさんの写真が載っていて、
水中写真をじっくり見たことのないビギナーにもよさそうです。

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ちなみに、この本を見て一番最初に私の気を引いたのは
表紙の「海の辞典」という文字のデザイン。
ズキューンと来ました!
(すみません。けれど装幀って大事です)

内容的には、もう一冊の
『わすれたくない海のこと』の方が好みかも。
児童書です。
どんな内容かは『フォトテクニックデジタル』7月号にも
紹介しています。
キーワードは「水の色」。

川の半水中撮影など出ていましたが、
ハウジングに入れたカメラを陸上で使うのって
かなり重そう…。


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Posted by ばし
 
[しごと
昨日の夕焼け
最近見た夕焼けの中では、
かなり派手なほう。
写真は、ピークをちょっと過ぎたころ。

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Posted by ばし
 
[日記
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